Wakakusa living わかくさリビング

Everyone's place みんなが交わる場

いつでもふらっと来て、
お話したり、ご飯を食べたり、学んだり。
多様な人と触れ合える場。

家ではない、もう一つのリビング。
みんなで気軽に集まって、各々が好きなように過ごせるシェアハウスのような場所をめざして作りました。

What can we do 何ができる?

少女たちが主体的に関われる場

少女たちが主体的に関われる場

若年女性をメインとした運営。
ひとりひとりをサポートする専属のコーチや応援スタッフもつきます。
訪れた少女自身もこの場の一員として変わっていける様なコミュニケーションを目指します。

もう一つのゆっくり過ごせる居場所

もう一つのゆっくり過ごせる
居場所 (お昼寝/入浴/洗濯)

雑誌や本、ゲームが楽しめるスペースにリビングのように気軽に集まり飲食するシェアハウスのような場所。

自身の相談や振り返りができる場所

自身の相談や振り返りが
できる場所

ゆっくりと過ごしてもらいながら、スタッフや地域の人とお話をしたり、専門の相談員に相談もできます。

食事

食事や生活用品の提供

その日の食べるものがないときや、困りごとがあったときは、お気軽に相談に来てください。
簡単な軽食、生理用品、インスタントラーメン、古着などがあります。

About wakakusa-living わかくさリビングについて

みんなが主体となれる場所。

リビングの主体は、若者たち、おばちゃん、専門家、まちのひとたち。 地域のなかで、様々なひとたちが関わりながら、少女の育ちを見守るシェアリビングを目指しています。 また、月3回の専門家相談を開催し、地域の保健室としての役割を担います。

WED

ココロリビング

わたし自身を大切に考えるためのメニューを取り入れた時間を提供します。

THU

おばちゃんちの
リビング

おばちゃんたちの手料理や手芸でおもてなしをしてくれます。

FRI

わかものの
リビング

わかものが自分たちで考え行動していく場所です。

SUN

みんなの
リビング

地域のひとたちそれぞれがホストになって運営していきます。

開催日時 毎週 水・木・金・日曜日 / 11:30〜18:0
住所 〒606-8300 京都市中京区猪熊通六角下る猪熊六角町605
電話番号 075-366-3132
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